結婚式二次会

失敗できない!初めての結婚式二次会のすすめ方

結婚式、披露宴では招待できないゲストも誘いたいので、二次会を是非開催したい!

そんな新郎新婦様にとって、もしそれまでに二次会幹事の経験がない場合は、何から進めていいのか分からない、という方も多いと思います。

また、初めての幹事を任されたご友人にとっても、「気軽に引き受けてしまったけど、もしかして責任重大?」と心配されている方は多いのではないでしょうか?

実際に、最近の結婚式二次会は、居酒屋の3次会ノリとは違い、お洒落な会場を選んで、ウェディングならではのセレモニーあり、ゲームあり、余興あり、サプライズありと、未経験の幹事さんにとってはハードルが高い仕事になります。

そんな大変な仕事を友人に頼む、または新郎新婦様から引き受けることが心配な方には、是非リーズナブルな幹事代行プランを!

…と言いたいところではありますが、もちろんご友人ならではのアットホームで、そして余計な費用を掛けずに二次会の準備、運営を進めたい方も少なくないと思います。

今回は、そんな新郎新婦様、初心者の幹事様に教えたい、結婚式二次会の準備、運営の進め方をお話しします。

 

1.結婚式二次会の準備

いかに良い準備ができるかどうかで、結果は既に決まっている。

そんな格言があるかは分かりませんが、結婚式二次会でも当日を迎えるまでの準備が非常に大事!

この準備を抜け漏れなく進めていけるかで、当日の運営も楽になり、新郎新婦様、幹事さん、そしてゲスト全員が良かったと思える二次会にできるかは決まってきます。

時系列でまとめていくと以下の流れになります。

  1. 結婚式二次会に招待するゲストのリストを作成する
  2. 結婚式二次会の会場を予約する(3~4ヶ月前)
  3. ゲストに招待状(メール)を送る
  4. 友人に幹事を依頼する
  5. 余興など進行内容を決める
  6. 会場担当者と進行、レイアウトについて打合せする(2週間~1ヶ月前)
  7. 必要なアイテム、景品を手配する
  8. 確定の人数などを会場に連絡する(1週間~10日前)
  9. 資料を作成、印刷する

ざっと大きく分類してもこれだけの作業があります。

項目の順番が前後する場合もあり、それぞれの項目を、新郎新婦様と幹事さんでどう分担されるかも様々です。

一般的には、4で幹事を頼んだ後は、新郎新婦様は結婚式、披露宴の準備に専念して、それ以降の準備はほとんど幹事さんが対応されるケースが多いようです。

また、会場を決めた後では余興内容やレイアウトに制約が発生してしまうため、先に幹事さんを依頼しておいて、大まかな進行内容を決めたうえで一緒に会場を探す場合もあります。

ここで大事なことは、新郎新婦様ができるだけ早めに準備を始めて、余裕をもって幹事さんに依頼をしてあげることです。

私は普段飲食店舗のコンサルティングをさせていただいているのですが、お店にいらっしゃった幹事さんが、

「2週間前に突然幹事を頼まれたけど、会場も決まっていないし準備が間に合うか不安です・・」

と仰っていることがあり、そうなると基本は歓談中心であとは定番のビンゴでお茶を濁す、となってしまいます。

(それはそれでありなのですが、笑)

私見ですが、新郎新婦様が幹事を依頼する時期は2〜3ヶ月前が目安で、遅くとも1ヶ月前には幹事同士の顔合わせの機会をセッティングしてあげると良いでしょう。

2.結婚式二次会当日の運営

いよいよ結婚式二次会の当日。

通常幹事さんは結婚式・披露宴にも招待されているケースが多いです。

新郎新婦様も、親しい友人に幹事を依頼したい、という気持ちがありますし、披露宴会場から二次会会場に必要な荷物を持っていくことが、幹事として当日の最初の役割なので、披露宴の列席者から幹事を選ぶと何かとスムーズだからです。

二次会会場に荷物を持っていく場合、気を付ける点は「いつから幹事が準備のために入店可能か」ということ。

一般的に結婚式二次会などの貸切予約では、受付→開宴→お開き→退店完了という流れですが、お店によっては受付前に幹事のための準備時間を設けていることがあります。(準備時間が無い会場の場合は、受付などのパーティー時間を削って準備に充てます)

この準備・設営の15分〜60分を、いかに有効に、円滑に進められるかによって、本番の進行は8割以上が決まると言っても過言ではありません。

特に経験が少ない友人に幹事を依頼される場合は、会場を選ぶ際に準備時間に余裕がある点を優先ポイントにすると良いでしょう。

準備時間に幹事として対応することは、以下の通りです。

  • 高砂のセッティング
  • 受付のセッティング
  • 事前に搬入、郵送した荷物の確認
  • 景品台のセッティング
  • その他レイアウト(喫煙場所、荷物置き場、お手洗いの確認など)の確認
  • 各担当者に印刷物やアイテム配布
  • 音源、映像の再生チェック
  • 司会者のマイクチェックとQ出し確認
  • 余興のリハーサル
  • 会場担当者と最終進行確認

これだけのことを、受付前の短い時間に対応する必要があります。

如何に、当日を迎えるまでの資料作成や、各担当者との情報共有が大事か、お分かりいただけるかと思います。

十分な事前の準備があって始めて、受付前の準備時間をスムーズに使えるのです。

逆にこの準備時間さえ抜け漏れなく進められれば、あとは野となれ山となれ!

新郎新婦様の到着が遅れる、ゲストが酔い潰れる、司会が噛みまくる、ゲームがイマイチ盛り上がらない…そんなハプニングも二次会の一部と割り切って、開き直って楽しむくらいの余裕が必要ではないでしょうか(笑)

3.結婚式二次会の失敗あるある

ここまでの準備の中で、起こる頻度が高い二次会の落とし穴を紹介します。

あらかじめハプニングを予測しておくことで、実際に起こった時にうまくリカバリーしたり、ハプニング自体を回避できます。

□会場の条件が合わない!

幹事さんは二次会を盛り上げようと、進行内容を色々と考えてくれるもの。

しかし、いざ企画した進行・余興内容が、予約した会場の条件に合わないと、正に企画倒れとなってしまいます。

バンド演奏をしようとしたら生演奏がNGだった、グループを組んでのゲーム大会をしようとしたら段差や柱が多くてゲストの移動がしづらかった、ゲストの携帯を使ったゲームアプリを購入したら会場に電波がなかった、などなど。

このような事態にならないためにも、新郎新婦様はあらかじめ幹事さんに会場の希望条件を確認しておくか、幹事さんもできるだけ早めに会場の利用条件、NG項目などをを調べておきましょう。

□予算が足りない!

結婚式二次会の予算が足りなくなる原因は大きく二つ。

ゲストの欠席が予想を超えて多くてシミュレーションより収入が減るか、景品代やアイテムの値段が高くて予算がオーバーしてしまうか。

ゲストの出席率を上げる方法は、以前書いた二次会招待状の運用方法を参考にしていただいて、費用が高くなり過ぎないようにするためには、早い段階で進行表の概要を作成しておくことです。

どのような余興があるかによって、またゲームがビンゴ形式かグループ形式かなどによって、手配するアイテムや景品の数は変わってきます。

新郎新婦様は、ゲスト会費以外に自己負担をするかも含めて、幹事さんに使える予算を早めに共有してあげましょう。

□準備が間に合わない!

まだたっぷり時間があるから、後でいいや…

そうやって先延ばしにしていたら、もう二次会当日まで1週間を切っている!

正にあるあるですね(笑)

おすすめは、二種類のタイムスケジュールわ作成しておくことです。

パーティー当日のスケジュールはもちろんですが、パーティー日を迎えるまでのタイムスケジュールを作成している幹事さんは多くありません。

when いつまでに、who 誰が、what 何をするのか、をまとめたリストを作成して、期日を過ぎている項目がないかを、幹事さんや新郎新婦様全員が共有できるようにしておきましょう。

□荷物が会場に届いていない!

事前に会場へ送っておいたはずの景品やアイテムが、当日お店に届いていないと言われた。軽くパニックですよね。

大抵は、お店の他の荷物と紛れてしまっている場合が多いのですが、たまに「あれっ、そういえばお釣り銭って誰が用意してるんだっけ?」なんてことがあります。

こうならないように、事前に荷物リストを作成しておき、当日必要な荷物・アイテムは、いつ会場に誰が持ち込むのかを、まとめておくと良いでしょう。

□幹事がこない!

もっともダメージが大きいドタキャンは、司会者の欠席です。

受付や音響の担当なら、最悪その場で代えがききますが、パーティーを取り仕切る司会者は、いきなりやってくれと頼まれてもなかなかできるものではありません。

対策としては、できるだけ一つの役割には複数の担当者をつけておくことです。

特に司会者は、二人が一人になっても何とか対応できますので、彼(彼女)がいないと二次会が始められない!という人を作らないことが、最も効果的なリスクヘッジになると思います。

まとめ 結婚式二次会を成功させるために必要なことは

いかがでしたでしょうか?

ここまでの流れで、これなら自分たちでも幹事をできそうだ!と思われる方と、こんなに準備でやることが沢山あるのか…、と不安に感じでしまう方がいらっしゃると思います。

何より、主役のお二人にとっては一生に一度のパーティーなので、失敗できないというプレッシャーは、経験した人にしか分からないかもしれません。

依頼する方も、依頼される方も、相応の覚悟を持ってお願いし、引き受けることが大事です。

気軽な気持ちで、直前に丸投げするなんてことは、それまで培った友人関係を壊しかねないので、決してしないようにして下さいね。

結婚式二次会ゲストの参加率を上げる、招待状の運用方法

結婚式二次会を開催するにあたって、一番重要なこと。

幹事を誰に頼むか、会場をどこにするか、会費をいくらに設定するか。

もちろんそれも大事なことですが、そもそもゲストに参加してもらえないと結婚式二次会は成立しません。(当たり前ですが)

予定していた人数が集まらないと予算も減ってしまい、気に入った会場の最低保証がクリアできず予約をキャンセルしなくてはいけなくなった、なんてことは実は少なくありません。

そんな事態を防ぐためには、早めに呼びたいゲストのリストアップをして、前もって招待状を送り、定期的にリマインド(確認のアナウンス)をしていくことが大事です。

二次会の招待状は、披露宴の様に紙で作成して郵送することはまれで、メールやLINEでのアナウンス、確認で済ませている方がほとんどかと思います。

今回は便利な出欠サイトのご紹介を中心に、二次会の招待をする際の注意点をまとめてみます。

 

ゲストに招待を開始するタイミング

先ず結婚式二次会の招待を開始する時期ですが、目安はパーティー当日から逆算して3~4か月前が良いでしょう。

招待状(メール)に記載する必要がある情報の中に

  • 開催日時(受付時間)
  • 開催場所
  • 会費

があるため、あらかじめ二次会会場を確定してから招待状を作成する必要があります。

また、結婚式・披露宴の招待状を作成する時期が開催日の3~4か月前となるケースが多く、それから「披露宴からの出席者」「二次会から改めて招待したいゲスト」を選んでリストを作成していくため、それより前に二次会の招待状を作成することは難しいです。

逆に直前(1ヶ月前など)から招待を開始してしまうと、既にゲストの予定が入ってしまっている可能性が高くなり、思っていたより出席回答が得られなかった、という事態になってしまいます。

折角二次会を開催する訳ですから、できるだけ招待したいご友人には多く参加をしてもらいたいですよね。

もし二次会の幹事を頼まれた場合も、ゲストの人数=二次会の予算になるケースがほとんどのため、新郎新婦の二人に頼んで早めにゲストへの招待を開始してもらいましょう。

まだ会場や会費などが具体的に決まっていない時は、せめて披露宴に招待しているゲストに「二次会も予定しているから、後ろの予定も空けておいてね!」と声を掛けておくだけでも出席率は違ってくるので、新郎新婦にお願いしておくのがよいですね。

招待状のツールをご紹介

さて、結婚式二次会に招待するゲストのリストや、会場・会費などの記載する内容が固まったら、いよいよ招待状を作成していきます。

二次会は披露宴と違って紙の招待状を作成するケースはまれで、ほとんどがメールやラインなどの電子媒体を使います。

ここでは、便利な無料出欠サイトのご紹介をしていきます。

facebookのイベントページ

大手SNSサイトfacebook上で、イベントページを作成することができます。
もちろん無料です!

招待したい友人を選んで一斉送信できたり、出席、欠席、未定などの状態をリアルタイムで確認できるのがメリットです。

デメリットは、やはりfacebookのアカウントを持っていないゲストには招待をしにくいのと、アカウントを持っていてもほとんどfacebookを利用していないゲストには招待を見落とされる可能性もあります。

従って、facebookのイベントページだけで全てのゲストに招待を送ることは難しく、他のラインやメールといったツールとの併用が必要になってきます。

facebookの公式ページでは、イベントページの作成方法などが詳細に載っていますので、是非参考にしてみてください

二次会アシスト

二次会アシストは二次会の招待用ホームページとしては、最も古くから使われている無料ツールです。

私も二次会の幹事の仕事をするようになってから、かなりお世話になっていました。

ゲストからの出欠を管理できる他、写真やコメントを集めたりできる機能が付いています。

ただ、アカウントの設定方法が若干面倒で(慣れている人にとっては気にならないのですが、、)、「こんな煩わしいならやっぱりメールとExcelを使おう」と途中で挫折してしまう方も少なくないようです。

また、デザイン面やスマートフォン対応も、他の新しいツールと比較すると若干物足りなさを感じるかも?

招待するゲスト数が100名以上の場合は有料オプションを適用する必要もあり、大人数のパーティーでは完全無料といかないところも、他のツールと比べて融通が利かない点です。

weddingday

weddingdayは、無料で手軽に招待用ホームページが作成できるツールです。

アプリではないので、ゲストにアカウントを作成したり、アプリをダウンロードしてもらう必要もありません。何といってもweddingdayの良さは、そのシンプルで分かりやすいデザイン・使い方にあります。

スマホ対応や選べるデザインも豊富で、個人的にも最近はもっぱらweddingdayさんにお世話になっています。

有料版でサイトにアクセス制限(パスワード)をかける機能や、会費を事前決済できる機能が使えますが、出欠管理やCSV(リスト形式)での名簿ダウンロードなど必要十分な機能は無料版で利用できますので、お金を掛けずに便利に招待状を作成したい場合は、おすすめのツールです!

出席回答の締め切り期日

結婚式二次会の招待状に記載する情報として、回答期限があります。

参加人数の確定が必要となるのは、二次会会場に人数を申告するタイミングとなりますので、会場によって異なりますが1週間~10日前が目安となります。

ただし、ぎりぎりのタイミングを期限とするより、余裕をもって締め切りを設定しておきましょう。

回答期限を過ぎても返事がないゲストには、ぎりぎりのタイミングまで直接メールや電話で参加を促してみることが大事です!

これはビジネスの世界でも言えることですが、不特定多数に向けられたアナウンスより、個別に勧誘された方が効果的です。

二次会の場は久しぶりに旧交を温める機会でもありますので「久しぶりに〇〇くん(さん)と会って話もしたいし、もし予定が入っていなかったら是非来てもらえたら嬉しいな!」と声を掛けてみましょう。

これだけで、参加率が高まること間違いなしです!

何事も早めの準備がポイント

結婚式二次会は、新郎新婦が来てもらいたいと思ったゲストに、できる限り参加してもらうことが重要です。

そのためには、他の予定(特に結婚式の日取りは重なることが多く、既に他の結婚式・二次会の予定が入ってしまっている、ということが意外に少なくありません)が入ってしまう前に、早めにアナウンスをしておきましょう。

その際には無料で利用できるツールも役に立ちますが、会場が決まる前に「二次会もあるから予定を空けておいて」と声を掛けておいたり、期限を過ぎても返事がない方には「足を運んでもらえたら嬉しいな!」と、直接気持ちを込めて誘うことが、参加率を高める有効な方法になりますよ。

新郎新婦に知ってほしい!!二次会で受付をやることの大変さ!?

結婚式二次会の幹事の代行をしている二次会エンタでプランナー兼司会者をしている田島です。

結婚式二次会では友人に受付をお願いするかと思いますが、実際受付が何をするのか知らないでお願いしている新郎新婦が多いようです。

やったこともない受付を気軽な感じで引き受けたり、立候補している友人もいるようです。

会費を集めているだけだと思っていたら大間違いです!!

実は受付がやることは以外と多く大変で責任重大なんです!!

そこで今回は新郎新婦に知ってほしい!!受付がやることの大変さ!?をご紹介致します。

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結婚式二次会で流す盛り上がる映像!!

結婚式二次会の幹事の代行をしている二次会エンタでプランナー兼司会者をしている田島です。

二次会では参加してくれるゲストを楽しませるため、余興やゲームなど様々なプログラムがありますが、新郎新婦や幹事が1番こだわるのが映像です。

二次会に参加すると新郎新婦の映像を観る事はよくありますが、流す内容とタイミングがある程度決まっています。

映像がない二次会もごく稀にありますが、司会者としてパーティーを進行していく中で、映像があるのとないのでは盛り上がり具合が段違いです!!

そこで今回は結婚式二次会の司会をやっていて感じる、盛り上がる映像をご紹介します。

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二次会でケーキカットの時代に終止符!?ウエディングケーキに代わるセレモニー6選!!

結婚式二次会をプロディースしている「二次会エンタ」でプランナー兼司会者をしている田島です。

二次会ではケーキカットのセレモニーがありますが、実は今ケーキカットを希望される新郎新婦は減ってきています。

何故かというと、「披露宴でやっているのに二次会でもやる必要があるの!?」「ケーキカットはなしにしてその分歓談か余興に時間を使おう!」と思う新郎新婦が数多くいらっしゃいます。

実際披露宴から二次会も参加されているゲストは二次会でのケーキカットはあまり見ようとは思わず、歓談を始めてしまうケースも少なくありません。

しかし「ケーキカットのセレモニーがないと少し寂しいような気もする・・・」

と思う方もいるかと思いますので、今回ウエディングケーキに代わるセレモニーをご紹介致します。

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シャンパンタワー

最初にご紹介するのが、ケーキカットと二大巨頭のシャンパンタワーです。

シャンパングラスをタワー状に積み上げて、新郎新婦が上からシャンパンを注ぐという定番のセレモニーです。

シャンパンは特別な日に飲むもの、お祝いの席で登場することも多いですし、幸せの門出であるウエディングにはぴったり!!

見た目も華やかで豪華です!!

また、シャンパンでゲストの皆さんと乾杯が出来るため、とても人気がありますが、会場によっては出来ないお店もあるため確認が必須です。

ゴージャスな二次会にしたいならシャンパンタワーがお勧めです!!

ロールケーキタワーカット

「ケーキカットはしたいけど、普通のウエディングケーキじゃつまらない・・・」という新郎新婦にピッタリなのがロールケーキタワーカットです。

ロールケーキタワーの特徴は、一口大サイズのロールケーキを積み上げてタワー状にするため、インパクトがあり見た目もカラフルでスイーツ好きの女性のゲストに大人気!!

また種類が豊富なためショートケーキが苦手な男性でもロールケーキなら好んで食べる方も多いです。

普通のウエディングケーキじゃつまらないと思う新郎新婦にはロールケーキタワーが断然お勧めです!!

是非お試しください!!

ソープ(石鹸)カット

新婦の好きなソープをホールで注文!それをケーキに見立ててウエディングソープカット!!

ソープカットは珍しくて、香りも良いのでゲストとしては新鮮。

化粧品や石鹸を販売している「LUSH」の巨大ソープをカットするのが人気です。

匂いが気になるようでしたら、料理のタイミングとずらしてソープカットするなど工夫すれば問題ありません!

ただしカットしたソープをプチギフトとして用意するのは大変なので、プチギフトは別のものを用意することをお勧めします。

また、式場では断られる可能性があるため、二次会でやられる方が多いです!!

お肉カット

漫画やアニメに出てくるようなBIGサイズのお肉をウエディングケーキの代わりにカット出来ます!!

チキンの丸焼きやローストビーフなど会場によって様々ありますので、探してみてください!!

セレモニー後にカットしたお肉は食べれるため、肉好きのゲストは確実に喜びます。

メンチカツカット

私が司会をした現場で実際にあったのが、特大メンチカツカットです。

ケーキカットの代わりに特大のメンチカツをカットしてセカンドバイトもやり、その後ビュッフェ台にお出ししてゲストの皆さんが美味しく召し上がっていました。

実際カットをする場面でも珍しいメンチカツカットにゲストの食いつきが良く、写真を撮ったりヤジを飛ばしたりする方が多かったようで、会場が非常に盛り上がっていたのを覚えています。

ちなみに実際にメンチカツカットやられているのが、

【ビアライゼ98】

http://www.ensaku.jp/bierreise

新橋駅から徒歩3分の場所にあるビアホールの名店!!

普通のケーキカットでは物足りない新郎新婦には特大メンチカツカットをお勧めします!!

日本酒鏡開き

「カットすることがありきたりで嫌だ!」という方にお勧めが鏡開きです。

費用はケーキに比べるとかかるかもしれませんが、会場が一体となって盛り上がり、ゲスト全員が楽しめます。

司会の合図で、新郎新婦が二人で木槌で樽の蓋を叩き参加ゲストに「ヨイショ」の掛け声を掛けてもらいます。

無事鏡が開いたら、新郎新婦が1合枡にお酒を入れて配りますが、日本酒は飲めない方が以外と多いです。

樽の前に升を置いてセルフにするパターンか幹事が配って回るというのが良いかもしれません。

樽の香りがするお酒は、お酒好きの方には喜ばれます。

また鏡開きを余興の一つとして行うのも良いかと思います。

二次会でのセレモニーはインパクトも大切

実際司会者やプランナーをやっているとケーキカットのセレモニーは写真を撮るゲストも多いですし、セカンドバイトは盛り上がることも多いため個人的にはあった方が良いかと思います。

しかし「ゲストに披露宴と同じものを見せるのはちょっとな・・・」と思う方は是非ご紹介した一味違ったウエディングケーキに代わるセレモニーをお試しください!!

結婚式二次会で起きた予想外の出来事

結婚式二次会芸人の田島です。

結婚式二次会をプロデュースしている【二次会エンタ】でプランナー兼司会者をしている私が実際に現場で起きた予想外の出来事をご紹介していきますので、どうぞお楽しみください!!

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新郎新婦が疲れている!?

パーティー開演前、ゲストは良い感じで盛り上がり、いよいよ新郎新婦入場という流れ。

司会から「入口にご注目ください!新郎新婦ご入場です!!」とアナウンス。

一斉に入口に向かって入場する新郎新婦を笑顔、拍手で出迎えようとするゲスト、しかし扉が開くとそこに立っていたのは生気を失いかけている変わり果てた新郎新婦。。

「えっ!?」と驚く会場内。。新郎新婦はニコッとしながら高砂に到着しましたが、明らかに作り笑顔。

その後のウエルカムスピーチも元気なく、ざわつくゲスト。

そんな不審な新郎新婦でしたが、余興ゲームを進行していると異様な光景が。

「我をも忘れて用意されていた料理をバク食いしている・・・」
どうやら新郎新婦は結婚式の準備でバタバタと忙しい毎日を過ごし、休む間もなくいざ始まった当日も料理を落ち着いて食べる時間がなかったため、二次会が始まるころには死にかけていたようです。

新たな出発を疲れ切っている状態でむかえないように気をつけてください。

歓談中に新郎新婦がポツン・・・

二次会では入場~乾杯~ケーキカットとノンストップで続き、その後の最初の歓談では新郎新婦の周りにはゲストが大勢集まるのが、ほとんどですが、とある二次会でこの歓談中に予想外の出来事が起きました。

新郎新婦が高砂で普通に座り、ただただ黙々と食事をしているのです。

最初は「また疲れきった新郎新婦が、バク食いしているのか」と思っていましたが、様子が違います。

新郎新婦はポツンとしていてゲストは周りにいる仲間とガヤガヤと盛り上がっていました。

まるで、新郎新婦が見えていないのではと思うくらい度外視して楽しむゲスト。

そしてそれを当然のように思っているのか、黙々と食事をしている新郎新婦。

異様な光景でした。

ゲストは必ず新郎新婦と1枚は写真を撮るというのを義務付けた方が良いのではないでしょうか?

沢〇エリカ似の新婦様

とある二次会の現場で新婦様の顔が沢〇エリカに似ていてとてもお綺麗な方がいました。

「沢〇エリカに似ているな・・・」と思っていた新婦様の名前を聞くと「エリコです。」

「顔がエリカで名前はエリコかよ・・・ややこしい・・・」と思いながらも当日司会として順調に進行していましたが。

最後の謝辞で「それでは、新郎新婦のお二人から皆様へ一言ずつご挨拶をいただければと思います。まずはエリカさんお願い致します。。。」

「あっ!!間違えた!!」と思い焦りながらも、きっと間違えられることに慣れている新婦様は「誰がエリカですか?似てますけどね(笑)」とか「エリコですよ~良いですけどね・・・別に!」とか、そのくらいの返しで来てくれたら笑いになりそうだから、大丈夫かなと思っていたら、鬼の形相で「エリコだよ!!!」

予想外のキレ方に「申しわけございませんでした。」と芸人がガチ謝りをしてしまい、その場は騒然。。

顔だけでなく、性格も沢〇エリカに似ていたようです。

結婚式二次会にハプニングはつきものです

予想外の出来事が起きてしまうそれが二次会!!
一つの現場で必ずと言っていいほど一つの予想外の出来事があります。

これを回避したいと思いながらも確実に起こる、予想外の出来事はある意味二次会の醍醐味なのかもしれません!!

幹事代行の罠。自己負担0は結局損してる!?

結婚式二次会の代行会社【二次会エンタ】で司会兼プランナーをしている田島です。

二次会の代行会社とは二次会の幹事を友人に頼みづらい、または友人にはパーティーを楽しんでもらって、幹事は業者に丸投げしたいという新郎新婦さんから依頼を受け、二次会の準備や司会・受付・音響スタッフなど当日のスタッフも含めて代行をします。

現在はそんな二次会代行会社が多数存在しますが、やはり気になるのは、どのくらいの費用がかかるのか?

調べてみるとわかりますが、【自己負担0】をウリにしている代行会社があります。

「自分達の負担が0なら!!」と思うかもしれませんが、これは完全に罠です。

今回は【幹事代行の罠。自己負担0は結局損してる!?】を二次会エンタでプランナーをしている田島がこっそりご紹介します。

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1 なぜ自己負担0に出来るのか?

まず、自己負担0ということは代行会社に支払う金額が0ということでは当然ありません!!

ではどこから出費しているのかと言うとゲストの会費です。

つまり、自己負担0というのは会場費に上乗せをしている金額を会費に設定しているのです!!

【会場費(飲食代+ケーキ等オプション含む)5,000円+上乗せ3,000円=8,000円】←上乗せは代行会社に支払う金額。。

確かに自己負担0というのは魅力的に感じますが、結局代行会社に支払うお金を新郎新婦ではなくゲストに支払うように仕向けているだけなのです!!

2 ゲストの人数が多ければ多いほど、代行会社が儲かる!?

上乗せしている金額は人数が増えれば増えるほど、高額になっていきます。

例えばゲスト50人で上乗せが3,000円の場合15万円ですが、これがゲスト100人になると、30万円になります。

そしてここが最も重要なのですが、支払う金額が倍になるのに代行会社の負担は特に変わらないのです!!

お店の料理やドリンクなど、当然人数が増えればその分用意するので、お店に支払う金額が高くなって当たり前ですが、代行は人数が増えても負担が増える訳ではないのに、支払う金額高くなるのです!!

なので、ゲストの人数が多くなるとプチギフトなどのサービスをつけたりしますが、ゲストの人数が多ければ多いほど、代行会社が儲かるから出来ることなのです!! 

3 絶対お得!?一律15万円プラン

そしてここでお勧めするのは、二次会エンタ一律プランです!!
二次会エンタも自己負担0のプランもあるのですが、ほとんどの新郎新婦様が利用されているプランが【一律15万円プラン】です!!
このプランは「自己負担0が良いけど会費を出来るだけ抑えたい!!」といった新郎新婦様が多くいるため、二次会エンタがお勧めしているお得なプランです。
「15万も支払うの?高いじゃん!!」と思うかもしれませんが、人数に関係なく15万円なのです!!

例えば二次会が会費7,000×ゲスト人数80人=56万円(収入)

会場費5000円×80人=40万円(支出)

56万円(収入)-40万円(支出)=16万円、ここから一律プラン15万円引いても1万円余ります!!

一律プランの魅力は会費の金額と新郎新婦様の自己負担を希望に合わせて調整可能なとこです!

更に、月8組限定でオプション(景品orプロカメラマンor司会芸人の余興漫才orドレスレンタルの中から1つ)をプレゼント!!

会費も自己負担も出来る限り抑える最高のプランです!!

いかがだったでしょうか?

最後にがっつり宣伝してしまいましたが、間違いなく一律15万円プランはお得です!!

出費を少なく、内容は充実させた最高の二次会のお手伝いをさせていただきます!!

結婚式二次会が盛り上がる!? グループ対抗ゲーム!!

結婚式二次会をプロデュースしている「二次会エンタ」でプランナー兼司会者をしている田島です。

結婚式二次会で盛り上がるメインイベントの一つに景品争奪のゲームがありますが、ゲームといっても様々あります。

ゲームは大きく分けると全員参加・代表者制・グループ制の3つがあります。

それぞれメリットとデメリットがありますが、やりたいゲームの内容によっても変わります。

今回はグループ対抗で行うゲームをいくつかご紹介します!!

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1.似顔絵対決

芸能人やアニメのキャラクターなど、みんなが知っている人物の似顔絵を1人1パーツごとに作成し制限時間内に完成させ、どのグループが一番上手い似顔絵を書けているかを新郎新婦に判定してもらうゲーム!

似顔絵を新郎新婦にすると笑いが生まれやすいためお勧めです!!

間違いなく盛り上がります!!

2.万歩計早振り対決

万歩計を各グループに1つ配り1人10秒間振り続け、万歩計をリレーします。

アンカーが振り終わり、最も万歩計の数字が高かったグループが景品をもらえるゲーム!

グループの人数にバラつきがある場合、新郎新婦や幹事も参加することが可能です!

3.新郎新婦クイズ

新郎新婦の馴れ初めをクイズにして出題、グループで回答する形式の定番ゲーム!!

〇✖や三択で回答出来るような問題を複数用意して、最後は「プロポーズの言葉はなに?」をフリー回答で出題、正解を新郎新婦に実演してもらえば景品関係なく盛り上がるでしょう!!

新郎新婦のエピソードを紹介することも出来るため、鉄板ゲームの一つです!!

4.グループ代表者ゲーム

グループの中から代表者を選出して行うゲーム!

対決内容は男性限定の腕相撲対決や早飲み対決、男女ペアのサイレントジェスチャー対決など様々ありますが、新郎新婦も参加出来るものがお勧めです。

また、代表者以外は観戦になるため見てて面白いもの、動きのあるものを選んでおけば必ず盛り上がるゲームです!!

いかがだったでしょうか??

グループ対抗ゲームのメリットはグループにすることでゲスト同士が交流出来ること、また個人戦だと参加しないゲストも出てきますが、グループ制にすることで全体で参加することが可能なためパーティーに一体感が生まれます!!

また、ゲームの内容は、ルールがシンプルで手間がかからないものを選びましょう!!

景品は1つのゲームごとに贈呈する、もしくはポイント制にして全ゲーム終了後、最もポイントが高いグループに贈呈することも可能です。

グループ対抗ゲームのデメリットとしてはグループ分けに時間がかかることです。

ゲームの時間を楽しむためにもグループ分けはテンポ良く、ここでグダるとゲーム自体が盛り下がってしまうため、司会者の力量が必須です!!

仕切るのが上手な司会者を探し、グループ対抗ゲームで二次会を最高に盛り上げましょう!!

【司会者から学ぶ!】結婚式二次会の会場選びのポイント!?

結婚式二次会芸人の田島です。

結婚式二次会で決めなければならないものの一つとして「会場」がありますが、

何を基準に選ぶのか悩まれる方もいるかと思います。

立地やお店の雰囲気や料理・ドリンクの内容など様々ですが、

司会者または幹事目線での会場の選び方は少し異なります。

今回は司会者から学ぶ!結婚式二次会の会場選びのポイントをご紹介いたします。

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1.貸切の最重要項目はレイアウト!?

まず最初に注意してほしいポイントが【レイアウト】です。

会場の広さや、椅子の数など気にされる方は多いですが、

高砂とゲストの位置関係や余興のスペースまで考えて探している方は少ないように感じます。

ただ貸切で飲食だけをされるであれば、会場の広さだけを考えれば問題ないかと思いますが、

二次会のような余興やゲームや映像など進行が様々ある場合はレイアウトも広ければ良いというものではなく、進行に適しているお店選びをしなければいけません!!

つまりレイアウトによって進行内容も変わります!!

しかしそこまで細かいポイントで会場を探しても見つからない可能性が高いので、

お勧めとしては「ワンフロア・死角なし」の会場です!!

2.司会進行はマイクで決まる!?

司会者として二次会を進行する上で大事になってくるのが、【マイク】です。

貸切が出来るほとんどの会場ではマイクは置いてありますが、会場によってマイクに違いがあります。

例えば有線マイクなのか?無線マイクなのか?また本数は何本置いてあるのか?

その辺りの会場設備の確認は必須です。

無線か有線かで司会者が動ける範囲も代わってきますし、本数によって司会者はマイクを新郎新婦やゲストに向けながら進行していくなど、司会の技量にも関わります!!

また当日マイクの音量は準備の段階で調整しておかないと、パーティー開始後BGMの後しか聞こえず、二次会がただのクラブ状態になってしまうので、必ずマイクは当日を想定して確認してください!!

3.知らずにいると最悪な目に・・・お店によって貸切時間が違う!?

結婚式二次会ではお店を貸切にして利用される事がほとんどですが、

忘れずに確認してほしいのが【パーティー時間と貸切時間】です。

パーティー時間は飲食やパーティーを楽しむ時間で、

貸切時間とはパーティー時間の前後に準備や片付けを含んだ時間です。

実はこの貸切時間はお店によって違いがあります!!

貸切時間が3時間であれば余程の事がない限り時間が足らないといったことはないかと思いますが、貸切時間が2.5時間の会場も少なくありません!!

2.5時間ですとパーティー時間を削って受付や片付けの時間を増やすといったことを考えなければいけないため貸切時間は必ずお店に確認をしましょう!!

もし貸切時間をオーバーしてしまうと、当然追加料金もかかりますのでご注意ください!!

いかがだったでしょうか?

会場を決める際にお店の立地条件や雰囲気だけで決めてしまうと後々痛い目に合うことがあります!!

実際にパーティーをやる想定をして会場選びをすれば、自分達のパーティーに合っているか合っていないかを判断できます!!

【今回ご紹介した3つのポイント】

・レイアウト→高砂位置、余興スペース、入退場の導線確認

・マイク→本数、有線or無線、音量設定の確認

・貸切時間→準備・受付+パーティー時間+送賓・片付けのトータルで貸切れる時間の確認

会場に問い合わせもしくは下見された際必ず確認をしてください!!

必ず痩せれる!?二次会ダイエット!!

現在結婚式二次会をプロディースしている「二次会エンタ」で司会者兼プランナーをやっている田島ですが、前職はフィットネスクラブのトレーナーをやっていました!

そんな経歴の私だからこそ提案する新しいダイエット法「二次会ダイエット!!」

「なんだ?それは!?」とちょっとは興味を持ってくれた方にトレーナー経験のある田島がご説明しましょう!!

 

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二次会ダイエットってなに?

「結婚式に向けた準備期間中から当日の二次会までダイエット」することです。 

ダイエット方法には色んな種類ものがありますが、結局は食事制限して運動するしかないのです。

方法も確かに大事ですが、それよりもっと大事なことが「継続してやれるかどうか!!」です。

つまりダイエットは何をやると成功するのかではなく、いつやれば成功するのか!?

それがこの二次会ダイエット!!!

継続して出来る期間、「ウェディングタイム」にやることです!!

※「ウェディングタイム」とは結婚式当日までの準備期間をいいます。田島が勝手につけた名前ですが、受け入れてください。

このウェディングタイムでダイエットを始め、結婚式二次会の中で盛大に発表する。

間違いなく成功するダイエットです!!

二次会でどうやってやるの…?

二次会当日では、余興でスクリーンを使ってbeforeの写真の後、afterで登場しどのくらい痩せたのか体重測定をその場でおこない、発表!!

最後に今までやってきたダイエット模様をスライドショーで流す!!

演出を含めてやればダイエットも成功して二次会自体も盛り上がり、最高の思い出を作れます!!

なぜ痩せれるか…?

トレーナー時代ダイエットしたいという方に「何故ダイエットをしたいのか?」「いつまでにどうなりたいのか?」と質問をすると意外と答えられる人は少ないのです。

そして答えられない方は途中で断念してしまいまうケースがほとんどでした。

ダイエットをする目的とゴールが明確でないと続けるのは困難だということをトレーナー時代痛感しました。

もうお分かりだと思いますが、ウェディングタイムでダイエットをするというのは目的とゴールが明確なため、続けられるのです!!

「一生に一度しかない人生最大の晴れ舞台のためなら!!」と頑張れてしまいますし、周りも祝福してくれる1日になるため嬉しさ激増であります!! 

 ※実際にトレーナー時代のお客様で結婚式までに5キロ痩せたいと言ってダイエット始めた新婦様は成功されました。

二次会ダイエット参加者募集中!!

前職トレーナー、現職二次会プランナーの私田島がこの二次会ダイエットを是非やりたい、もしくは相手にやらせたいと思う新郎新婦様に全力で協力致します!!

興味がある方、話だけでも聞いてみたい方、「二次会エンタ」まで!

ご連絡お待ちしております!!