結婚式二次会をプロデュースしている「二次会エンタ」でプランナー兼司会者をしている田島です。

結婚式二次会での思い出を形として写真に残したいと考える新郎新婦さんも多いと思いますが、 挙式や披露宴はプロカメラマンに依頼しても、予算などの関係で二次会は手配できず、 友人にお願いするというケースが増えています。

そこで二次会でカメラマンを友人にお願いする場合、注意してほしい3つをご紹介いたします。

 

30e8cd24d1b8d032bc160c8f3aa2e549_s

 

複数の友人にお願いする!!

友人にカメラマンをお願いする場合、一人ではなく、複数の人に頼みましょう!

 

男女を含めた複数に依頼してみましょう

可能なら男女のグループにお願いすることをお勧めします!

男性目線、女性目線といった違いがでますし、知らない人にも進んで声をかけて撮影するなどの積極性が必要なため一人では遠慮がちになってしまいます。

また、カメラが故障や不具合があった場合も複数のカメラマンがいれば対応出来るので安心です。

 

 

 

カメラマンとの事前打ち合わせは必須!!

友人にカメラマンをお願いして後日写真を見たら、 「なにこれ!?自分達(新郎新婦)が全然映ってない!!」といったケースはよくあります。

まずは事前に打ち合わせをしてどんな写真を撮ってほしいかを伝えましょう!!

「二人の写真を多めに」、「ゲストの顔をたくさん」、「全員で撮る集合写真は必ず」などなど。

それにより当日の立ち回りも変わってきますので、 出来るだけ具体的に希望を言ってあげることが重要です。

 

共有するべき事項はこちら

また以下のプログラムも共有しておきましょう!!

・新郎新婦の入場・退場の時間

・余興・ゲーム・サプライズの有無と内容

・その他のタイムスケジュール(受付・歓談・ケーキカットなど)

 

また、「二次会ってこんなに共有すべき事項があるのか・・」とびっくりされた方、こちらの記事もチェックしてみてください^^

二次会の受付で注意すべき事項がわかります。

  新郎新婦に知ってほしい!!二次会で受付をやることの大変さ!? 宴索のまとめblog記事

 

 

 

 

質より量!!

良い写真を残すコツは、「質より量」です。

 

おきにいりの写真を見つける為にも量が必要

質は期待できなくても、大量の写真の中には必ず良いショットがあります。

友人には「枚数気にしないで良いからとにかくたくさん撮りまくって!!」とお願いしましょう!

10枚撮って、良い写真が1枚あればいいというくらいの気持ちで。

また質より量を優先するなら断然デジカメです!!

数多く撮影出来ますし、連写機能もあるので、お勧めです!!

 

 

 

ご友人にカメラマンを頼む際にはご注意を

カメラマンとして出席されたご友人はゲストとしてゆっくり二次会を楽しむ時間は無いに等しいです。

ご友人にお願いする場合、謝礼を忘れずに用意しましょう!

もしプロカメラマンに依頼する予算はないし、友人にも頼みづらいとお悩みになられた新郎新婦様!!

ご安心ください!!

(以下宣伝です)

私も司会者、プランナーとして所属しております2次会エンタでは、自己負担なしで事前の準備から当日の運営はもちろん、ゲストのご人数によってはプロのカメラマンもコミコミでご利用いただけます!

ご友人に負担を掛けずに、心から楽しんでもらいたい!という新郎新様のお二人は、是非お気軽にお問合せください!

 

プロカメラマンの撮影も付けることができる幹事代行「二次会エンタ」

ゲスト1人あたり2,500円のとくとくプランでは、参加ゲストの人数が80人以上になると無料特典としてプロカメラマンによる撮影が付いてきます!

その他豪華景品も無料特典としてありますので、ぜひ詳細を確認してみてください^^

  2次会エンタ~1,500円からの幹事代行サービス 2次会エンタなら、プロお笑い芸人と専属プランナーに、面倒な結婚式二次会の幹事をまるっとお任せ♪ 新郎新婦様のご要望に合わせて、会費1,500円~の豊富なプランをご用意しております。 まずは詳しいサービス内容と料金プランをチェック! 宴索のまとめblog記事

 

 

 


プロのカメラマン撮影が、会費から自己負担なしでご利用も可能です。

2次会エンタ7なら、司会者・景品セットを含む幹事代行サービスと

会場の飲食代コミコミで会費7,000円の自己負担0円♪詳細はコチラ↓↓